2011年10月02日

イチローやっぱりプレッシャーはあった

これまでは安打についてはそんなに気にしていないとも言っていましたが、期待は感じていたみたいですね。

個人成績重視でチームに貢献する気がないと言われながら、オンリーワンという言葉が嫌いというほど数字重視でやっときていたのでやはりこだわっていたか。


日本にいた頃は成績を残しても巨人中心の扱いに野球に嫌気がさし、メジャーへ。


しかしアメリカではチームバッティングをしない、チームに貢献してないくせに給料をもらいすぎだと批判されることも多くチームで浮くこともあったそう。


日本でもコーチとの確執を乗り越え、まだ若手と呼ばれる年齢のうちに首位打者や最多安打を獲得し、時の人となる。

しかしまだ若いイチローをよく思わない人もいたのか、浮いた存在にも。


自分のフォームにこだわり、監督のお気に入りでもなったので生意気に見られていたか。


その性格を反映するかのように名選手でありながら優勝は二回だけ。


ワールドシリーズに出たこともワールドチャンピオンになったこともない。


posted by うあああん at 20:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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