2011年10月26日

神田うのや加茂佑子

省庁職員などは年収は1000万円前後とと言われ、サラリーマンの平均よりも高め。

神田うのや加茂佑子などがいる。

神田うのは小さい頃には姫と言われ育ち、バレエをやっていた。

加茂佑子は広いマンションに住むなど余裕があり、待遇は手厚い様子。

やはり勉強でも一番できた公務員なだけに、入省して国民の上になった気分なるのかもしれない。

子供も世間から隔離されて育ち、協調性がないとか、周りに合わせることが下手など苦労も多いのかもしれない。
posted by うあああん at 14:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月02日

イチローやっぱりプレッシャーはあった

これまでは安打についてはそんなに気にしていないとも言っていましたが、期待は感じていたみたいですね。

個人成績重視でチームに貢献する気がないと言われながら、オンリーワンという言葉が嫌いというほど数字重視でやっときていたのでやはりこだわっていたか。


日本にいた頃は成績を残しても巨人中心の扱いに野球に嫌気がさし、メジャーへ。


しかしアメリカではチームバッティングをしない、チームに貢献してないくせに給料をもらいすぎだと批判されることも多くチームで浮くこともあったそう。


日本でもコーチとの確執を乗り越え、まだ若手と呼ばれる年齢のうちに首位打者や最多安打を獲得し、時の人となる。

しかしまだ若いイチローをよく思わない人もいたのか、浮いた存在にも。


自分のフォームにこだわり、監督のお気に入りでもなったので生意気に見られていたか。


その性格を反映するかのように名選手でありながら優勝は二回だけ。


ワールドシリーズに出たこともワールドチャンピオンになったこともない。


posted by うあああん at 20:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ビッグダディに登場した職員

ビッグダディに出ていた隠岐の島の職員の高圧的な態度には批判も出ていますね。

のんびり体質の公務員職場のくせに人には厳しい、人の指摘なんてできる立場か、などなど。

仲介の立場なのだからもっと接触するなど努力くらいすればいいのに、青山はやる気がなかったとの声も。
お客様扱いじゃないにしても島おこしとしてやっているだろうに迎え入れる雰囲気すらないようには見えた。

世間的には東京並の冷たさには見えたかもしれませんね。

意外と近寄りがたいというが、気難しい雰囲気も。

あと本人ではなく妻が独断で段取りを決めてしまっていたのだから経緯を把握できていなかった可能性もあるでしょう。


まだ移住も具体的に計画していない中で面接というより体験するだけと思っていたのかもしれません。


ビッグダディは仕事だったらしく下見をせずその場の状況を見ていなかったことが悲劇の始まりだったか。


いい加減夫にわがままで自分を正当化してキレ出す妻という感じか。


posted by うあああん at 20:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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